2017/01/08

雑記 20160108

タイトルをつけるという行為を私は内容を簡潔に表したフレーズを作成する行為と解釈している。
タイトル→あらすじ→中身という順序で見ていくような気がする。

中でもタイトルは最も文字数が少ない。
それゆえ最も簡潔に表した文字列が必要との解釈である。
私はそういうのが苦手なのだが。
特にブログのタイトルと言うものに関しては,特に流れのない戯言なので,つけようとも思わない。
(私の人間性に起因する問題という指摘は受け付けるが,対応するかは別件とする。)

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年末年始を,VenusBlood-RAGNAROK-で過ごしてしまった。
懺悔している。嘘だけど。
まだ師団の編成について考えが足りてないという点は気付いていたが,
対術反射が有用であることを学んだので一歩としては,よしとしたい。

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言わないでいることに「私は人間の屑であり,生きる価値がないので緩やかに消えたい」というのがあって,
私よりも人間の屑の度合いが酷い人間など星の数ほどいるだろうと思う。
(後述するが,中途半端なのであろう。中途半端は罪であり,悪であろう。)
ただ,そういうスケールの広い話をされたところで,それが私の主観的評価に何のメリットがあるのかと疑問を呈したくなる。

比較的狭い範囲において,私は周囲の人間の最下層に位置するべき存在であって,
そのような人間は可及的速やかに,処分されるべきとの観念があるように思う。
(なぜ自分自身の事なのに理解していないのかという指摘があるとすれば,それは問い返さなければならない。)

そのような観念故なのか,それとも中途半端な人間性の形成が先で,このような観念が生まれたのかという話はあるとしても,
私のような人間の屑は速やかに消えるべきで,他は残るべきであるという思考が若干ある。

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こんなことを書いても気晴らしにはならないし,何の解決にもならないし,私が何者であるかという疑問の回答も得られない。
何故やったのかと言えば,なんとなく,気分の赴くままということにしたい。

また今日もよくわからない戯言を書き連ねて終わる。

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